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2012年11月15日

現物は画像よりもっともっと上質ですっ(^0<)b

Dsc_1004 技術ていうのはヤッパリどんどん進化していくモノなんですねぇ。本日の画像はBPのカーボンインテリアトリムとそれに合わせてカーボン加工したインテリアトリム。どちらがBPでどちらが加工品かパッと見で分かりますでしょうか? 。答えは灰皿のフタ部分がBP、エアコン吹き出し口が加工品なんですが、言われなきゃ分かんないくらい差が無いですよねぇ♪ 。片やカーボンパーツとしては間違えなくTOPクオリティの製品でしかもこの部品はフラット。対する加工品は部品各部のRも強くて、しかも光がビシっと当たってる(アラが最も見えやすい)状態にも関わらずBPに遜色の無い仕上がりを見せているから、ほんと素晴らしいとしか言いようが無いクオリティですっ!! 。もともと加工品のカーボンインテリアトリム自体も決してクオリティが低かった訳では無く、むしろ審美眼が養われているBMWオーナーさん方から受け入れられていた訳ですから、ハイクオリティと言って差し支えないレベルでしたが、それにしてもBPとも比べられるっていうのはホントにスゴイっ!! 。上がってきたパーツを見て触って加工技術の進化を肌で感じた私でございましたっ(^0^)