2017年12月16日

着け方いろいろっ(^0^)

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はいっ!!

昨日から話題の復活『Studie』エンブレムですっ♪

 

ボクがコレを貼ったのはオレンジMcoupeの時っ=33

M4乗り替え時には長期欠品中でしたので

オレンジから引っぺがしてM4に着け直しましたっ(^0^)

 

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今回それと同じエンブレムがやっと再販開始っ♪

これまでかなり多くのお客さまから

復活リクエストを頂いていたアイテムですから

これはボク等も嬉しい限りですっ(^0^)

 

ちなみにボクのG31へは

今のところM4と同じ様に黒ツヤに塗って装着予定っ♪

 

Bodyカラーによって

つや消しBlackやBlackクローム風

はたまたガンメタのツヤあり・ナシだったりとか

いろいろ工夫する幅がありますから楽しそうですよね(^0^)

 

ゼヒ、皆さまもワンポイントにどうぞぉ~♪

 

  

 

    

  

2017年12月15日

今度のエアロはACSっ!!!

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いぇいっ!!

仮合わせしてきました!

我がG31のエアロパーツっ(^0^)

 

今回のエアロはボク個人的には初のACSっ♪

 

エアロとしてはモチロン大好きっ=33 

 

ウチのお客さまの中でも特に気合いが入ったクルマには

まず間違え無くオススメ&装着率が高いAC Schnitzerなのに

これまでどういう訳かご縁に恵まれずにいましたっ(^0^; 

 

しかし、これでやっと念願達成っ(^0<)b

 

ついにこのフィッティングもデザインも素晴らしい

AC Schnitzerを装着する事が出来ると思うと

結構ホンキでワクワクでございますっ♪

 

出来上がり次第

ここでもStudie's Studieでもご紹介しますので

皆さまもゼヒ楽しみにしてて下さいねぇ~(^0^)ノシ 

 

  

 

    

  

2017年12月14日

確実に良くなりますっ!!

スクリーンショット 2017-12-14 13.31.43.jpg 

はいっ!

つい皆さまへのご案内がスタートしましたっ♪

M3/4&M2へのM4 GTS Programインストール↓↓↓っ(^0<)b

http://www.studie.jp/campaign/detail.html?campaign_id=464

 

コレ、ボクのM4にも既に入れましたが

変化がしっかり感じられて楽しいですよぉ♪ 

 

ボクのM4はM/Tなので

最も体感度合いが大きいDCTの変化具合は

残念ながら体感出来てませんが

それ以外の項目もノーマルから大きくフィーリングが向上っ♪

 

パワステのフィーリングは

これまで以上にインフォメーションが豊かになった事を

有料道路のランプを走るだけでも十分に体感出来ますし

 

純正LSDの制御変更も

通勤ルートの鋭角コーナーを常識的に走ってさえ

その変化具合が分かる様になりますから

Programインストールで変わった感はかなりバッチリっ=33

 

DSC制御に関しては

さすがにこの時期の一般道では試せませんが

総じてご満足頂ける事間違えナシのMenuですっ!!

 

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見た目はこの画像のとおり

何一つ変わり映えありませんが

(M2はシフト表示が『C』に変わりますっ♪ )

走りの方は確実に大きく変わりますので

該当モデルにお乗りの方はゼヒインストールしちゃって下さいねっ(^0<)b

 

  

 

    

  

2017年12月13日

CODE PHANTOM EXは面白いっ(^0^)

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じゃかじゃんっ=33

G11に初装着しました

BREXさんのCODE PHANTOM EXっ!!

 

まずはご覧下さいこのバッチリな装着姿っ♪

見事に存在感を消して装着出来てるでしょー(^0^)

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コチラご存じない方の為にご説明しますと

V8エンジンサウンドを楽しむ為の疑似エキゾーストシステムっ=33

 

簡単に言っちゃうと

エンジンの動きに反応してV8サウンドを鳴らす

スピーカーシステムなんですが

まぁ、コレが間違え無く皆さん想像以上の出来映えですっ!!

 

なんたって

制御が完璧だからクルマとのリンクにズレは無いし

疑似っていってもその作りはご覧のとおり

かなぁ~りしっかりカッチリ作り込んであるので

音質だってホンモノのマフラーと何ら変わりありませんっ♪

 

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しかもコレ

携帯もしくはタブレットにこの専用アプリを入れれば

音量は勿論の事、音質までもコントロール可能っ(^0<)b

 

アメリカンなV8サウンドからV10チックなサウンドまで

自由自在にコントロール出来ますから

着けたらかなり楽しくなる事間違えありませんっ(^0^)

 

完全OFFも可能ですから

車検もなにも気にする必要が無いところもGoodですよね♪

 

様々な車種に装着可能ですから

気になる方はゼヒゼヒご相談下さいませぇ~♪

 

  

 

    

  

 

2017年12月11日

本日会議で移動中っ♪

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本日は

大事な大事なStudie経営会議の日っ!

 

例によって

出勤ラッシュの在来線にはじまり

出張のお父さん方と一緒に新幹線に乗って

新横浜に向かっている真っ最中でございますっ(^0^)

 

このところ

Studieの会議は月イチペースで開催っ!

今までの開催ペースと比べると

少々頻度が高くなっているのは

Studie次なる一歩の為ですので

皆さまどうぞ楽しみにしていて下さいね♪

 

では、今日も1日頑張ってまいりまぁ~す(^0^)

 

  

 

    

  

2017年12月10日

ここまでもつからDIXCELスゴイ!!

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外して見たら『ほんげぇ~(@0@;』のひと言でしたっ!

 

画像はSUGO帰りのM4から外した

DIXCELさんのサーキット用Frontブレーキパッド。

 

走行中に異音が出始めたとの事でブレーキをcheckしたら

残量云々どころか、既に座金まで出てるし

その上、座金ももうグニャグニャ=33

ある意味、なかなかお目にかかれない

レアなコンディションに仕上がって(?)ました(^0^;

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コレを見てボクが最も強く感じたのは

このパッドとブレーキフルードの底力の強さっ!!

 

座金の焼け様などからも分かるとおり

ここまで熱にさらされ極限まで追い込まれても

フルードのベーパーロックはおろか

パッドもフェードの気配すら見せなかったとの事ですから

この実力はハンパなモノじゃありませんっ(^0<)b

 

さすがSUPER GTで開発を続けて

荒さん&Jorgまでをも満足させただけあるDIXCELさんの製品ですっ!!

 

モチロン

パッドもフルードもキチンと管理していればこそ

この実力を発揮出来るのは言うまでもありませんが

それにしてもギリギリまで性能を維持する実力に

ただただ舌を巻くばかりのDIXCELさんの製品でございましたっ(^0^)

 

 

  

 

    

  

 

2017年12月 9日

大事なのはハブリングっ!

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前シーズンは問題無かったのに

今シーズンのタイヤ交換後ホイールの振動がひどくて困った(=0=;

 

なんて方はいらっしゃいませんか?

 

そんな時には、まずWheel側のハブをcheckしてみましょうっ♪

 

って言うのも

純正Wheelを除いたほとんどのWheelはハブリング仕様。

Wheel本体がクルマのハブにぴったりなサイズではなく

ハブリングを介してクルマ側とピタっと来るつくりなのですが

慣れない人が作業したり、慌てて取付したりして

大事なハブリングの取付を忘れてるのを時々見かけます。

 

ハブリング仕様のWheelの場合

ホイール単体のハブ径はクルマ側のハブ径より大きいので

ハブリングがないとホイールのセンターが出ません。

縦方向にアンバランスが出てるので

これまで無かったブレが発生してしまう訳なんですね。

 

モチロン、ボク等の作業の場合は

車体側のハブとWheel側のハブを磨いて

グリスアップしてからクルマに取付をしますので

ハブリングの存在を忘れる事はありえませんのでご安心を(^ω^)

 

万一、ご自身で行ったタイヤ交換や

忙しい量販店さんやGSさんなどで交換後に

気にかかる様な事が発生した場合はお気軽にご相談下さいっ(^0^)

 

  

 

    

  

 

 

2017年12月 8日

ホンモノの強さっ!

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一昨日、社長がBlogに書いてましたが

やはり良いモノ・ホンモノっていうのは

お値段少々高めでも人気が高いですねぇ(^0^)

 

例えば、BBSの鍛造Wheelだったり

KWのVer.3だったりClub sportだったり

はたまたAKRAPOVICのマフラーだったり等々

 

価格だけで見れば

決してやさしくないタグばかりですが(^0^;

各カテゴリー内では誰もが認める

代表的な定番アイテムのひとつです。

 

画像の

AC Schnitzer パフォーマンスアップグレードもその1つ♪

 

Studie Tuned Program 2の倍以上っ(@0@;

いわゆるサブコンカテゴリーの中では

アタマ2つ分も抜きんでたプライスですが

販売量別格のSTP2を除いてみれば

もうコレしか無いくらいの人気アイテムですっ!!

 

人気の秘密は何と言ってもそのクオリティの高さっ(^0<)b

 

ドイツではディーラーでも販売しているくらい

信頼性が高いのは皆さまもご存じのとおりですが

 

その他にも完璧な上に完璧を重ねたプログラムで

エンジンのフィーリングはノーマルそのままに

乗りやすく・パワフルにクルマを変身させる点等が

ホンモノ好きの方に受けておりますっ(^0^)

 

もし、まだ愛車にサブコン着けてないよっ!!

なんて方がいらっしゃいましたら

誰もが認めるホンモノの逸品ですので候補の1つにどうぞっ(^0^)

 

  

 

    

  

 

 

2017年12月 7日

腰の据わったスタッドレスですっ!!

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初のノキアンタイヤ装着から約2週間

仙台店メカ岩澤がF25/X3で乗った・走った

ハッカペリッタのインプレッションを

今日はご報告致しますっ(^0^)

 

まずは

肝心要の雪上・氷上性能は

・・・・・・っと行きたいところですが

こちらに関しては残念ながら

まだスノーボートシーズンインしていないので

年明けにでもあらためて・・・(^ω^;

 

で、ボクが一番気になる

ドライ路面でのハンドリング等々についてですが

コレが思った以上に良い感じですっ(^0<)b

  

一般路でのグニュグニュ感皆無なのは当然

有料道路を走った際も

トレッドの柔さに起因するフラフラ感や

横風で流される感は全くと言えるレベルでありませんっ♪

 

展示してあるハッカペリッタを触ってみると

明らかに柔らかめの感触ですから

これはハッキリ言って嬉しい誤算のひと言です(^0^)

 

雪上・氷上性能については間違え無く良いハズですが

こちらも確認出来次第ご報告しますねぇ~(^0^)ノシ

 

  

 

    

  

2017年12月 4日

まさに逸品っ!!

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へいっ!!

ご存じAKRAPOVICマフラーですっ♪

 

何度見ても良いですねぇコレっ(^0^) 

 

色んなメーカのマフラーを扱ってますが

こうして並べるだけで画になるのって

世の中そうそうありませんっ!!

 

しかも見た目だけじゃ無くて性能だって

BMW Motorsportが採用するくらいの折り紙付きっ♪

 

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軽いだけとか仕上げが美しいとかだけじゃ無く

チタン製マフラーのウィークポイントな溶接部分も

通常以上の手間をかけて仕上げてますから

ホント非の打ち所が無いマフラーですっ(^0<)b

 

只今、こちらのAKRAPOVICは7% OFFのキャンペーン中っ!!

http://www.studie.jp/campaign/detail.html?campaign_id=451

 

元がお安くないマフラーですからお得感もハンパじゃありませんっ♪

良いマフラーをご検討中のかたは

ゼヒゼヒこの機会を逃さずGetしちゃって下さいませぇ~(^0^)ノシ